色々なオナホの使用例(写真)

 

 手持ちのオナホールをウレタンヒップの穴に装着するだけで、腰振りができる大型オナホに早変わり。しかも様々な効果を引き出してくれるネ申グッズです。

本物オマンコとオナホールの違い

 女性の膣道はストレートなのが一般的ですね。セックスでは深く挿入するとき閉じている膣壁をニュルニュルっと掻き分けていく独特の感覚があります。抜くと膣圧で膣道が再びピッタリ合わさり再び挿入するとまた微妙な掻き分け感が味わえるのは生体反応(膣圧)ならではのものでしょう。本物セックスではその繰り返しが心地よいです。女性によってはそれに加え膣道の狭さだとか膣圧の凄さや微妙な絡みつきとか…それぞれ繊細な入れ心地が味わえます。ゴムを付けているよりも生だとこの感覚が伝わりやすく、生だと別物のように気持ちがイイです。

快感増幅 ウレタンヒップ

 一方オナホールは素材のボリュームや膣道の太さ加減や構造・材質の工夫で、疑似的に掻き分け感や絡みつき等々マンコっぽさを作り出しています。近年は名器の品格や名器の証明といったリアルなオマンコの挿入感に近づけた高級オナホールが出回っています。

 快感増幅ウレタンヒップは素材のボリュームを体積比で10倍以上に増やすことにより、さらなるマンコっぽさを実現する定番のグッズです。

どのような効果が期待できるか

オマンコに近づける効果

 マッタリしすぎて膣道を掻き分ける感覚が得られないときに有効です。快感増幅ウレタンヒップにオナホールを装着すると膣圧が増します。ピストンしても締まりが感じられない(ピストンしたときの反発力・復元力が乏しい)オナホであっても、それなりにマンコっぽくなります。つまりユル系オナホのクオリティが上がるということ。

 

ユル系に刺激を増量する効果

 オナホがマッタリしているとフィニッシュでは手で締め付ける動作をしたくなりませんか?これだと手コキの延長みたいですね。径の太いオナホールだとただ肉厚を掴む感じになり、締め付けに至らなかったりします。快感増幅ウレタンヒップに装着するとキツ系とまではいかなくとも、元々備わっているオナホ固有のギミック加工が圧迫により感じられやすくなります。

 

キツ系でも新感覚が得られやすい

 キツ系でも飽きは来るものです。ノーマルでは「まあ、こんなものか」で終わっていたオナホが、ウレタンヒップだと同じオナホから新しい気持ち良さが体験できることがあります。オナホの特性を引き出す意味で使ってみる価値があると言えるでしょう。

 

ウレタンヒップの使用で膣圧が良くなるポイントは二つあります。

  • オナホの周りのボリュームを増すことによる均一な圧迫感。
  • オナホを装着する穴がオナホール素材よりも硬いので、ペニスを入れても圧力が逃げず「オナホの肉厚が閉じ込められた形」になる圧迫感。
大型オナホールとどこが違うのか?

 大型オナホは固有のホールが組み込まれた大型モデルであり、膣道への圧迫力をカスタマイズすることはできません。一方ウレタンヒップは自分が持っているオナホールをユーザー自身が穴に装着するグッズであり、装着具合は自分で変えられます。つまり膣圧は変えることができます。装着するオナホを緩く固定するかきつく固定するかで違った感触が得られるわけです。

オナホを入れる穴は円筒形です。

奥行き:190mm、内径:67mmです。穴は入り口から底まで直径は変わりません。

 

すじまんくぱぁろりんこ

すじまんくぱぁ ろりんこ 処女宮だとぴったりフィットします。挿入に当たっては、こじ開け感がさらに増して処女貫通のイメージそのものです。

 

ぐちょ濡れ名器 MONSTER キメラ

ぐちょ濡れ名器 MONSTER キメラは途中から径が細くなるので細い部分にのみ巻くと良い感じです。このオナホはユル系の中でも評判が良いものですが、ウレタンヒップに装着するとテクスチャーの良さまで余すことなく伝わってきます。

 

真実の口

真実の口(フェラホール)を取り付けるとこんなシュールな外観です。顔以外の径が小さいのでその部分に梱包材を巻きつけてあります。フェラホールの代表格みたいな製品ですが、挿入感がきつくなるのであたかも巨根を喉に突き立てるイラマチオ的な妄想に浸れます。

 

まだ名前がありません

まだ名前がありませんは穴に対しては細目なので、梱包材を巻きつけました。個人的には定番中の定番オナホなので、その良さは知り尽くしているつもりでした。ウレタンヒップに装着すると「プラス圧迫」による未知の世界に突入した満足感です。

 

ポクのおなぺっと

ポクのおなぺっとは長さも径も小さいです。穴の奥行きより60mm短いですね。底に詰め物をして下駄を履かせた状態で、梱包資材も目いっぱい巻き付けます。

 

入れるコツは回転させながらねじり込むこと。写真では資材の巻き方に合わせて時計方向に力を加えています。

 

このとおりキッチリ固定できました。底に詰め物をしておかないとズコバコやっているうちに奥に沈み込んでいきます。詰め物がいっぱいのためか圧迫は強めですね。小さいオナホだと詰め物の厚みや種類によっても感じ方や入れ難さが変わります。

 

ふわトロめいき

ふわトロめいきも僕おな同様に長さが短いです。詰め物をして巻き付けて…。

 

チンポを咥えるとこんな感じです。ノーマルで使う時より格段に圧力が掛かるのに、柔らかさは変わらず別物の入れ心地です。

 

名器の品格

名器の品格は太くて長いので押し込む感じで入れます。

 

ちょうど良く収まっているように見えますが、これにペニスを挿入すると外周に圧力が掛かり、ウレタンヒップの入り口付近に亀裂が入ることもあります。入れ心地はノーマルよりも圧迫感(締り)は向上しておりウレタンヒップの特性を再確認できました。

 

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